国際貿易の公正な取引と社会悪の監視を最終的に確認するのが検数

公正な国際貿易のサポーター、国民生活の安全を守る水際の監視人

スケジュール

2018年11月1日
今後日程(11月)
 
11月01日(木)#2全国港湾中執
11月06日(火)全国港湾検査部会打合せ
11月07日(水)全国港湾教宣委員会
11月07日(水)労政審港湾労働専門委員会対策会議
11月08日(木)交運共闘中央行動
       (国交省~厚労省~経産省)
11月08日(木)全労連中央行動
11月09日(金)#2検数労連冬季一時金交渉
11月11日(日)~12日(月)交運共闘職場視察
            (岩手県釜石市)
11月12日(月)#3全国港湾常任中執
11月12日(月)日港福業務委員会
11月14日(水)労使政策委員会
11月21日(水)#3全国港湾中執
11月21日(水)~22日(木)全国港湾中央行動
11月21日(水)~22日(木)全労連・国民春闘討論集会
11月26日(月)全労連共済会計監査
11月28日(水)交運研幹事会
11月28日(水)安定協会能力開発専門委員会
11月29日(木)中央事前協議会

2018年10月 1日
今後日程(10月)

10月01日(月)#1全国港湾常任中執
10月04日(木)司法総行動
10月04日(木)労働法制中央連絡会総会
10月09日(火)全国港湾4役会議
10月11日(木)国民集会(日比谷野外音楽堂)
10月12日(金)#2検数労連中央執行委員会
10月13日(土)~21日(土)ITF世界大会(シンガポール)
10月18日(木)交運共闘実務者会議
10月22日(月)#2全国港湾常任中執
10月22日(月)全労連民間部会幹事会
10月23日(火)~24日(水)検数労連代表者会議(蒲田)
10月25日(木)交運研幹事会
10月25日(木)国民春闘共闘総会
10月26日(金)中央事前協議会
10月28日(日)交運研交通政策セミナー
10月29日(月)交運共闘幹事会
10月30日(火)#1検数労連一時金交渉
10月31日(水)#2全国港湾中執

2018年 9月 1日
 今後日程(9月)

 9月06日(木)国民春闘共闘幹事会
 9月06日(木)交運共闘実務者会議
 9月07日(金)全国港湾役員選考委員会打合せ
 9月07日(金)全国港湾労使地方港委対策会議
 9月13日(木)~14日(金)#50検数労連定期全国大会
 9月18日(火)元木全国港湾前委員長をおくる会(マリナーズコート)
 9月19日(水)#13全国港湾中執
 9月19日(水)~12日(木)#11全国港湾定期大会
 9月12日(木)#1全国港湾中執
 9月25日(火)中央労働者委員の公正な任命を求める共同推薦提出行動
 9月27日(木)交運研幹事会
 9月27日(木)全労連民間部会総会(医労連)
 9月28日(金)中央事前協議会
 9月28日(金)#1検数労連中執

2018年 8月 1日
 
 8月01日(水)交運研幹事会
 8月01日(水)#2港湾労働法問題労使検討委員会
 8月01日(水)全国港湾安全専門委員会(足場対策)
 8月02日(木)交運共闘幹事会
 8月06日(月)日港協、全国港湾労使安全専門委員会
 8月06日(月)交運共闘幹事会
 8月09日(木)~10日(金)検数労連会計監査
 8月16日(木)全労連緊急単産代表者会議
 8月21日(火)全国港湾教宣委員会
 8月21日(火)#9検数労連中央執行委員会
 8月22日(水)全国港湾前委員長元木さんをおくる会
 8月23日(木)全国港湾大会起草委員会
 8月23日(木)全労連民間部会幹事会
 8月24日(金)#3全国港湾役員選考委員会
 8月24日(金)中央事前協議会
 8月27日(月)交運研幹事会
 8月27日(月)検数労連・日検労合同中執
 
2018年 7月 6日
 
 7月02日(月)港湾労働法問題労使検討委員会
 7月03日(火)#6夏季一時金交渉
 7月05日(木)#7夏季一時金調印
 7月06日(金)全労連賃金調査担当者会議
 7月10日(火)全国港湾会計監査
 7月10日(火)全倉運労働組合結成70周年祝賀会
 7月11日(水)~12日(木)#12全国港湾中央執行委員会
 7月18日(水)労使検数検定小委員会
 7月23日(月)#8検数労連中央執行委員会
 7月25日(水)#8検数労連中央執行委員会(継続)
 7月25日(水)辺野古土砂投入ストップ!首都圏集会(水道橋)
 7月26日(木)~28日(土)全労連定期大会
 7月27日(金)中央事前協議会
 7月27日(金)労使政策委員会
 

新着情報

港の産別協定 検数とは

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 国際間の商取引すなわち『国際貿易』は、直接面談しその場で商品を確認して代金を支払う国内の商取引と異なり、商品(貨物)の発送から受け取りまでには相当の距離と時間を要します。
 国際貿易は、相当のリスクを負った『信用取引』の性格をもっていることから、代金の決済と商品の受け渡しが正確に行われることが重要になります。
 商品の「受け渡し」が正確に行われたかどうかは、商品が国内外に移転する際、船舶・コンテナへの積み卸し時に確認することが決定的に重要です。この確認行為を第3者の立場で売り手と買い手に代わって正確に行う検査証明機関が『検数事業』です。